ベルタベビーソープの効果と口コミ泡立てない全身洗浄料

ベビーソープ

ベルタベビーソープの特徴

ベルタベビーソープはミルクで洗う泡立てないミルクソープ!
赤ちゃんの肌を洗いすぎない・乾燥させないをモットー。

驚くほどツルツル・すべすべしっとりに仕上がります。
ベルタのベビーソープとベビーローションとセットで使うとなおさら効果的。
赤ちゃんの肌トラブルを防ぐサイクル

ミルクで洗う→潤う肌→しっかり保湿
うるおい肌でもっちり肌で新生児から使用可能

ベビーソープのすぐれた効果

ミルクで洗うから泡立てません
界面活性剤は使用していません
オイルリッチだから赤ちゃんの肌を乾燥させないオイルリッチなすすぎやすくべたつきありません
使用感にもこだわっています

赤ちゃんと大人のお肌の違い

赤ちゃんの肌はデリケートなのです。

■バリア機能がまだまだ未熟
バリア機能の違いについてです。
私たちのお肌は、常にほこりや細菌などの有害物質と戦っています

ほこりや細菌などの有害物質をブロックするには、お肌に潤いが必要であり、お肌の内側にある水分が逃げていかないようにするために「バリア機能」があります。

ですが、赤ちゃんはこのバリア機能がまだまだ未熟です。そのため、乾燥やちょっとした外的刺激によってかぶれたり、大人よりも肌トラブルが頻繁に起こります。

■汗っかきは湿疹になりやすい!?
赤ちゃんはとても汗っかきです。

体は小さくとも汗腺の数は大人と同じだからです。だから新陳代謝がとても活発になります。
新陳代謝が活発だと一見良さそうに思いますが、汗をかくことによってお肌が汚れやすくなります。
特に生後6ヶ月くらいまではお母さんからもらったホルモンなどの影響で、代謝が活発で湿疹になりやすいため、清潔を心掛けてください。

■大人よりも乾燥肌
赤ちゃんのお肌を見ると、つるつるプルプルで潤いがあるように思われますが、実は大人よりも乾燥しています。
角質層が薄いため、水分が簡単にうばわれて肌が乾燥し、肌荒れを起こします。
赤ちゃんの肌には丁寧なスキンケアと保湿が必要と言えます。

ベビーソープで赤ちゃんの肌を洗いすぎない・乾燥させないがベストになります。

赤ちゃんの肌の特徴

赤ちゃんの肌の特徴は「とにかく皮膚が薄い」ことです。

生まれたてから生後2~3カ月ごろまでは皮脂分泌が多めですが、それ以降は思春期まで「皮脂欠乏」状態になります。

そんな赤ちゃんの皮膚は水分が失われやすく、「脂漏性湿疹だけど乾燥肌」ということもよくあります。

赤ちゃんのスキンケアの基本

赤ちゃんの肌は水分が失われやすく、刺激に弱いです。

①皮膚をバリアするために保湿をしっかりおこなう
②刺激になるものに触れている時間をなるべく短くする
③皮脂を落としすぎない・洗いすぎない

というのが基本です。

赤ちゃんのお肌のケア

赤ちゃんのお肌のケアは顔だけではなく、全身のケアが重要です。

色々なものを塗るのではなく、清潔を保つことが赤ちゃんのスキンケアの基本となります。
生後3ヶ月までの赤ちゃんはお母さんのホルモンの影響があり、皮脂の分泌が活発に働きます。毎日お風呂に入れ、清潔に保ってあげましょう。

生後4ヶ月を過ぎた赤ちゃんは、皮脂の分泌が減少し、大人よりも乾燥しやすくなります。お風呂上りにはローションなどで保湿をしっかりと行ってあげることが大切です。

65_skin_baby3大人と比べてデリケートな赤ちゃんの肌。
肌も薄く、傷つきやすく、乾燥もしやすいので毎日のケアをしっかりと行い、大人以上に保湿を行って赤ちゃんの肌をしっかり守ってあげましょう。

ベルタベビーソープの使い方

 

洗浄料を選ぶ

  • 洗浄料は低刺激のもので赤ちゃんの肌に合うものを選びましょう。
  • 洗浄料はよく泡立てること。泡で出てくるタイプのものを選んだり、泡立てネットを使ったりするのがおすすめです。

やさしく洗う

  • 赤ちゃんの場合は、素手で洗ってあげましょう。泡を身体に塗るだけでなく、手のひらと指の腹でやさしく丁寧に洗っていきます。
  • くびれや耳の後ろ、指の間なども忘れずに。

丁寧にすすぐ

  • シャワーを使い、くびれやシワをのばしながらよくすすいでいきます。
  • 洗浄料が残ると肌を刺激するもとになるので、きちんとすすぎましょう。

水分をふき取る

  • 柔らかいタオルでこすらず、そっと押さえるように水分をふき取ります。
  • くびれやシワの中の水分は残りやすいので、ふき忘れがないように気をつけましょう。

 

 

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